• 佳粋

無心になるとは

人が本当に感動したり

本当に人に何かを感情的に伝えたくなる時・・・

そのほとんどが

得体のしれない何かに包まれて言葉になると・・・

えっと・・・あれが・・・とにかく

何かわかんないけど・・・!!!

ひゃぁぁぁってきゃぁぁって・・・

擬態語擬声語が多くなるんです

そう・・・

お口からダイレクトにジュニアが出る瞬間なんです

分かりやすく言うならば

ものすごく美味しい、焼肉屋さんに行って

そのおいしさを伝える時、

「個々のお肉のさしはね」「このハンバーグの肉の比率はね・・・」

なんて説明しないはずだ。

もう一度お伝えしておきますが

め―――――――っちゃおいしいお肉の話です。

きっと

「あのさ、すんごーーーいさとにかくさ、まじで・・・ggggg

た・べて・み・て・イイカラ・・・Σ( ̄ロ ̄lll)」

くらいの勢いだと思うんです。

少なくとも佳粋は。。。

本当に伝えたいとき

脳を通すから

相手がどう返してきそうとか

これを言ったらうまくいくいかないなどと

judgeして映画創って・・・

それ空に打ち上げて、

ある意味思ってしまった通りの映画を見て

Σ( ̄ロ ̄lll)(-_-;)

ふてぶてしく、あぁぁあってなる。

だったら先ほどのお肉のお話ですが、

(佳粋って口がいいのか悪いのかww)

もしそれだけの勢いで友人知人にお肉のおいしさを伝えて、

相手がどんな返しをしてきても、

「あ、そう。ならいいんでない???」って

傷つくことはないはず。

だって思いの丈を

ジュニアの声を伝えきった時

相手の反応はどうであれ、スッキリするんです。

実はみんな・・・

相手の反応よりも、

きっとあなたの想いを受け取ってくれる相手がほしかったり

思ったこと感じたことを言う機会がほしかったり

することで案外好きとするものなんです。



あなたがもし出来ないことが

ずっと出来なかったり

何がしたいのかが

分からなくなってしまったとき。

声の鑑定士・佳粋(Keisui)に

繋がってみてください。

18年間のサロン経営、

たったの二年で9000人を超える鑑定数

日本最大級のSNSサイト某占いサイトにて

占いをしない鑑定士として

1800名ほどの鑑定士の中で5位を獲得。